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多様な個性を尊重し、多様な働き方ができる世界を作りたい!

“障害のない社会をつくる”株式会社LITALICOと、”生きる・働くを自らつくる”Needle-Moversのコラボレーションが始まります!

市橋 拓

市橋 拓

株式会社LITALICO
事業推進部 企業アライアンスG

  • 2013年4月 LITALICO 新卒入社、児童発達支援事業/ 現・LITALICOジュニア配属
  • 2015年1月 就労移行支援事業/ 現・LITALICOワークス 企業アライアンスGへ異動
  • 2016年7月 児童発達支援事業/ 現・LITALICOジュニア 関西エリアへ異動
Litalico
伴野 佑磨

伴野 佑磨

株式会社LITALICO
事業推進部 企業アライアンスG

「2007年新卒で大手人材派遣会社に入社。その後、株式会社ネオキャリア人材派遣事業に創業メンバーとして参画。売上20億円国内拠点5事業所の長期モデル派遣事業の責任者を務め、2015年11月にLITALICOへ。
「100の求職者に100の雇用を」をモットーに、すべての人々が輝けるノーマライゼーション社会を実現する。」

Litalico
Yuri Umetsu

梅津 祐里

株式会社ガイアックス
管理本部 総務部マネージャー

2008年に株式会社ガイアックスに入社後、社内で初の育児休業を取得し、働くママのモデルとなる。その後、2度の出産、3度の育児休業を経験する。家庭では1女3男の母、会社では総務リーダーとして日々奮闘中。
夢はchallengedメンバーがすべての企業・世の中で活躍する場を広げること。

Gaiax
Akiko Suginohara

杉之原 明子

アディッシュ 株式会社
取締役

2008年に株式会社ガイアックスにインターンとして入社。学校裏サイト対策サービス「スクールガーディアン」事業の立ち上げを経て、2014年、アディッシュ株式会社取締役に就任。
2016年、ガイアックスグループで働く女性の、一歩踏み出す姿を発信するWebサイト「Needle-Movers」をオープンさせる。

adish

コラボへの思い

地域に密着して社会ノベーションをおこしたい

株式会社LITALICO 市橋拓

コミュニティーは人を育み、地域発展が人々の幸せをもたらすものと考えています。地域に密着した誰もが幸せを手に入れることが新たな社会へのイノベーションに繋がると信じて活動していきます。

100の人々に100の雇用の在り方を!

株式会社LITALICO 伴野佑磨

人には活躍できる強みがあり、いかに社会との接点、また社会がその人に理解を示せるか、がこれからのノーマライゼーション社会の実現には必要です。わたくしはその機会創出のきっかけ作りや、さまざまな好事例な情報を発信し続けていきたいと考えています。

どんな壁も乗り越えられるフリーフラットな働き方のモデルになりたい

株式会社ガイアックス 梅津祐里

Challengedだけでなく、介護・育児・男女すべてにおいての悩み苦しみを分かち合い、challengedだから、家庭で介護があるから、育児があるから働きづらい世の中を、解決できる会社であり、ガイアックスがモデルとなり世界の人の働き方を変えていきたいです。

会社や社会の枠組みを横に置いて、私たちの一歩を考えたい

アディッシュ株式会社 杉之原明子

会社や社会の枠ありきで自分の”生きる””働く”をつくる必要はないと考えています。そのために、自ら動き、様々な価値観と触れる機会を持ち、選択肢を増やす。「何がゴールなの?」「何かメリットあるの?」やらない理由を探す前に、まず動いてみたいと思います。

Litalico x Gaiaxコラボ

想定ステップ

進捗 0%
  • 2016年 支援センターの企業内訓練 、子供の発達に関する勉強会の実施
  • 2017年 ダイバーシティ研修の実現(介護・発達・障がい者)
  • 2020年 多様な個性を尊重し、多種多様な仕事とのかかわり方を実現し、社会のモデルになる

いまここ

思い描いた構想が形になった日、LITALICO社がついにガイアックスグループに上陸!

今日は、11月10日、LITALICOさんプロデュース、ガイアックスグループ対象の研修会当日の様子をご紹介します。 当日、LITALICOさんとNeedle-Moversメンバー全員で会場のセッティングしながら、ふと思いました。ああ、なんか思い描いていた構想が形になるって素晴らしいことだと。

「LITALICO社がついにガイアックスグループに上陸!」するまでの話

そもそも、LITALICOさんとのコラボレーションが始まったきっかけは、challengedに関する取り組みでした。それが、「どんなコラボレーションができるだろう」と、数カ月前からLITALICOさんと打ち合わせを重ねるうちに、challengedを起点として考えるのではなく、なぜコラボレーションをするか、その原点を探りたいという議論になりました。