働き方変革”Work Smarter!”のパネルディスカッションから考える「時間の制約」について

7月24日に開催された、Work Smarter!主催企業交流イベント 「時短ママでも管理職を目指せる環境づくりへ」 のパネルディスカッションに、ガイアックス総務部マネジャー、そしてNeedle-Moversプロジェクトメンバーである梅津さんが登壇しました。

パラレルキャリアを応援!NagatachoGRIDを、ココロもカラダも満たされる瞬間で埋め尽くしたい!

昨年チャレンジした「オフィスヨガ2016」が、ガイアックス本社ビル移転に伴い、パワーアップして帰ってきました!ガイアックスの本社ビルであるNagatacho GRIDは、メンバーそれぞれが、自分たちにとっての働きやすい環境について考え、行動するワークプレイスです。

永田町のど真ん中にキッズルーム!?

実は、ガイアックスグループのオフィスであるGRID6階にはキッズルームがあります。まだまだ手のかかる赤ちゃんから、キッズまで楽しむことのできる空間です。せっかく会社のイベントに参加しているんだし、私自身もみんなと話したいし、ほっと一息つきたい。肩が痛くなってきたから抱っこ紐をはずしたい…とか。そんな時のキッズルームです。

「1日4時間働く」を考える。Cinfinity社近藤喜子さんと対談しました!

「私は、1日4時間だけ働いてるんです」近藤さんの、この言葉からインタビューが始まりました。近藤さんは、子どもを持ったことをきっかけに働き方を考え直し、8~10時間オフィスで働くよりも、4時間をどう効率的に働くかが勝負だということに気づいたそうです。

Needle-Movers×UMU×チームゼロイチ 、みんなで考えたい!自分のカラダのこと、人生の選択のこと。

Needle-Moversは、ガイアックスグループのメンバーが自ら「生きる」「働く」をつくる姿を、その過程を発信することをテーマにしています。上手くいかないかもしれない、動きが止まってしまうかもしれない、でも何かを少しでもより良くしようと、自らが動いている姿を表現すること。

Challengedメンバーがガイアックス新オフィスGRIDのビル運営をしています!

ガイアックスグループは、今年1月にNagatacho GRIDに引っ越しました。移転先の永田町では、なんとガイアックスがビル運営をすることになりました。私にとっても初めてのビル運営。是非Challengedメンバーと一緒にチャレンジしたい。今日は、そんな思いから生まれた、Challengedメンバーの増員についてご紹介します!

リモートワーク、NagatachoGRIDに引越したら逆に出社する日が増えた話

今年1月23日、ガイアックスのオフィスが五反田から永田町に移転しました。環境に慣れてくると、不思議と自分の行動にも変化が。今まで、リモートワークをするときは自宅で仕事をしていて、気分転換をしたいときはカフェに行っていたのですが、最近では、集中力がきれてきたなと感じるとGRIDに向かうことが多くなりました。先日は、特に会議もなかったのに、ついに週5日でGRIDに出社!

日経WOMAN 2017年5月号「【特集】ノート術&文具 神ワザ100」に掲載されました!

2017年5月号の【特集1】ノート術&文具 神ワザ100にて、ふせんでタスクの見える化を行っている事例を紹介いただきました。記事には掲載されていないですが、GRIDのビル管理メンバーもふせんを上手に使ってシフトの見える化を行っています。