Needle-movers

WOMEN

やりたいことが明確で、それに向けてバリバリ働いているのでは、というイメージを持たれるかもしれませんが、必ずしもそうではありません。悩みながらも、人生のミッションを考えながら、仕事や働き方や家族と向き合っているガイアックスグループで働くメンバーの姿を伝えていきます。

Tomoko Arai

THINK GLOBAL, ACT LOCAL

荒井 智子

管理本部 まいにち食堂

最初は、社内で食堂をやるという発想自体ありませんでした。本質的なことを考えていくうちに、なにか一足飛びに大きいことをしようとするのではなく、自分の身近な人たちを幸せにしたいと考えるようになりました。

Akiko Suginohara

どう働くか、どう生きるかを自らがつくる会社をつくりたい

杉之原 明子

アディッシュ株式会社 取締役

周りの人の幸せにつながるために動くことが私にとって一番の喜びです。でも、もっとよく考えると、恩返しかもしれないです。私は、戦力もなにも、何もないインターン生として入社し、多くの人たちがものすごい時間をかけて育ててくれたんです。

Yurika Enomoto

自分を幸せにするために、私は「仕事」をすることを選んでいる

榎本 悠里香

株式会社Letibee 代表取締役

母に「女の子が好きなんだよね」と打ち明けた際、「世間の常識は時間とともに変わるから、今の常識に合わせて生きる必要はない」と言ってくれました。日本が、世界が、より多様な社会になるために、誰もが幸せを追求しやすいスタートラインをつくることはできると思っています。

Akiko Suginohara

どう働くか、どう生きるかを自らがつくる会社をつくりたい

杉之原 明子

アディッシュ株式会社 取締役

周りの人の幸せにつながるために動くことが私にとって一番の喜びです。でも、もっとよく考えると、恩返しかもしれないです。私は、戦力もなにも、何もないインターン生として入社し、多くの人たちがものすごい時間をかけて育ててくれたんです。

Yurika Enomoto

自分を幸せにするために、私は「仕事」をすることを選んでいる

榎本 悠里香

株式会社Letibee 代表取締役

母に「女の子が好きなんだよね」と打ち明けた際、「世間の常識は時間とともに変わるから、今の常識に合わせて生きる必要はない」と言ってくれました。日本が、世界が、より多様な社会になるために、誰もが幸せを追求しやすいスタートラインをつくることはできると思っています。

Yuri Umetsu

「Challenged」「介護」が人生のキーワード

梅津 祐里

株式会社ガイアックス 管理本部 総務部マネージャー

今だから話せますが、産前休暇を利用してネイルの資格を取るためにネイルサロンに通いました。「介護施設のおばあちゃんたちにネイルやお化粧をしてあげるとすごく喜んでくれる」と聞いたことがあったからです。

PROJECTS

会社や社会が定めた枠の中で考えるのではなく、自分たちのキャリア、働き方、働く環境は自分たちの手でつくる。その一歩は小さいものかもしれませんが、自分たちが動き出せば何かが良い方向に変わると信じて。当然、上手くいくことばかりではありませんが、失敗することも含めてチャレンジの軌跡を発信します。

サマー合宿

子ども・パートナーが参加できる会社イベントにしたい

フリー・フラット・オープンを掲げるガイアックスグループこそ、家族と会社の垣根を低くしていく、お互いの顔が見える関係をつくっていくことができると考えています。社員の働き方、生き方をサポートする上でも重要なチャレンジです。

マッサージ

Challengedメンバーと会社内にマッサージルームを作りたい

Challengedメンバーがマッサージルームの運用を通じて自立し、他のメンバーと共に同じ立ち位置で会社内で働き、自然に意識せずコミュニケーションをとっていることを目指しています。

フリーアドレス席

執務スペースの固定席をフリーアドレス席にしたい

オフィスの導線や仕組みを変えることで、私たちのコミュニケーションや行動に変化があるかをトライアルしています。第一弾は、フリーアドレス席!

NEEDLE-MOVERS BLOG

新プロジェクト!子ども・パートナーが参加できる会社イベントにしたい

子どもにとって、自分の親がどんな仕事をしているのか知ることは、将来の夢や生き方、価値観を醸成していく中で大きなウエイトを占めるものではないでしょうか。働くって、大人になるって、どういうこと?それを一番教えてくれるのは、親の背中かもしれません。では、わたしたちは一体「何屋さん」なのでしょうか?

対面コミュニケーションの喜びに気づく

リモートワークを始める前、私は、会社の大きなモニターで原稿や画像作成を作成していました。Photoshopが、会社にしかなく、これも出社しなければならない原因でもありました。なので、リモートワークと言っても、会社に出社せずに仕事をするのはやりにくい…としか正直感じませんでした。